WORK DETAIL / SERIES 02

鬼畜野郎 / 必殺シゴキ人シリーズ

必殺シゴキ人 ~神聖巨乳巫女斬り~|登場キャラクター・作品情報

『必殺シゴキ人 ~神聖巨乳巫女斬り~』は、鬼畜野郎の「必殺シゴキ人」シリーズ第2作。

本作で登場するのは、松原彩音と来生芳乃という、同じ作品の中でも反応や立ち位置が大きく異なる2人です。

思ったことがすぐ表に出る彩音と、簡単には感情を乱さない芳乃。2人を続けて見ることで、第2作ならではの温度差とキャラクターの違いが伝わります。

第1作から続くシリーズの型を受け継ぎながら、異なる個性の組み合わせを楽しめる作品です。

必殺シゴキ人 ~神聖巨乳巫女斬り~

松原彩音

CV:丸井寧子身長:156cm3サイズ:B86・W53・H83

明るく活発で、思ったことをはっきり口にするタイプ。文句も多く、相手に遠慮せず言いたいことをぶつけます。

一方で責任感は強く、人手不足の環境を懸命に支える真面目さも持っています。ただし器用なタイプではなく、頑張りすぎて失敗することもある人物です。

来生芳乃

CV:あえか身長:163cm3サイズ:B93・W56・H91

長く修行を積み、周囲から厚い信頼を得ている人物です。

聡明で基本的には穏やか。他人には優しい一方、自分には厳しく、簡単には感情を乱しません。

悩みを相談されることも多いほど頼られる存在ですが、特定の相手にはかなり厳しい一面もあります。

松原彩音と来生芳乃の違い

『神聖巨乳巫女斬り』では、彩音と芳乃の温度差がはっきりしています。

彩音は思ったことがすぐ表に出る直球タイプ。一方の芳乃は、簡単には感情を見せない落ち着いたタイプです。

同じ状況でも、彩音は勢いよく反応し、芳乃は冷静さを保とうとする。この反応の違いが、第2作ならではの面白さです。

第1作が「熱血型と高慢型」の組み合わせだったのに対し、第2作では「感情が分かりやすい彩音」と「落ち着きを崩しにくい芳乃」という対比がより強くなっています。

作品情報

作品名
必殺シゴキ人 ~神聖巨乳巫女斬り~
型番
KIY-0002
発売日
2008年2月29日
メディア
CD-ROM
対応OS
Windows 98SE/Me/2000/XP/Vista
原画
川合正起
シナリオ
髪ノ毛座
出演
丸井寧子、あえか

サンプル画像

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